プロジェクトを確実に成果へ導くために。 20年の現場実践から体系化した、MSOL独自のPMO方法論「PM3」エッセンシャル版

PM3エッセンシャル版のご案内

弊社が20年に渡るプロジェクトマネジメント支援で培った支援の基本手法とノウハウを体系化したものが、MSOL独自のPMO方法論「PM3(ピーエムキューブ)」です。
今回、その一部をエッセンシャル版として、MSOL公式Webサイトにて公開しました。
MSOLがプロジェクトの成果にどう向き合い、支援しているのか、その考え方と方法論の一端をご紹介します。

MSOL独自のPMO方法論「PM3」とは

「PM3」は、「Project Management Methodology for MSOL」の略称です。
プロジェクトを円滑に推進するためには、課題やリスクの把握、関係者間の調整など、プロジェクト全体を俯瞰し、その推進を支えるPMOの役割が求められます。

「PM3」では、MSOLが多様なプロジェクトの実行支援を通じて培ってきた知見をもとに、PMOがプロジェクトの状況をどのように捉え、判断し、次の行動につなげていくのかを具体化しています。
組織や人に働きかけながら、マネジメントを通じて問題解決を推進するというMSOLの考え方も、そのベースとなっています。

10の管理エリア

プロジェクト推進に関わる以下の10の管理エリアを公開しています。

  1. 課題

  2. 変更

  3. インシデント

  4. スコープ

  5. 進捗

  6. 品質

  7. リスク

  8. ステークホルダー

  9. コミュニケーション

  10. プロジェクト立ち上げ・終結

ダウンロード資料のご案内

本資料は、MSOLのPMO方法論「PM3」のエッセンシャル版です。
課題・進捗・リスク・ステークホルダーなど10の管理エリアを通じて、PMOが現場で何を確認し、どう判断し、どのようにプロジェクトを前に進めていくのか、一部をご覧いただけます。
個人情報・企業情報等の入力や登録は不要で、どなたでもダウンロードいただけます。
また、PM3の詳細や、MSOLのPMO支援について詳しく知りたい方は、こちらよりお問い合わせください。