〈AI活用で学ぶ〉PMP®試験対策講座

〈AI活用で学ぶ〉PMI®認定PMP®試験対策講座
~PMP®試験に必要な35時間の修了証を発行~

PMI®認定インストラクターによる講義で、PMP®試験に必要な35時間の修了証を発行するPMI®認定研修です。PMBOK®ガイド 第8版の試験に対応し、PMP®公式の最新教材で学習できます。

〈AI活用で学ぶ〉PMP®試験対策講座

コース名

PMP®試験対策講座

概要

PMI®公認資格であるPMP®受験に必須の35時間の講座です。受講後に35時間の修了証を発行いたします。
AIを活用した効率的な学習方法を講義の中でご紹介します。講座受講後の自己学習にもお役立ていただけます。
講師は全員MSOLのPMOコンサル経験者です。実務に即した内容を学べます。
受講後の学習のご相談、英語での試験申し込みや監査の手続きもサポートいたします。

受講条件

どなたでも受講可

時間

35時間・受講可能期間12か月
※クレジットカード決済の場合、決済時点から受講期間が開始します。決済完了後に届くメールから、アカウント登録を実施の上、受講期間内に受講できるよう、システム内で日程選択をお願いします。

価格

【定期開催】66,000円/名(税込)

詳細

<スケジュール>

  • いずれもリモート開催です(Zoomを使用)

  • PMI®より提供される教材の閲覧期限が設けられています
    Day1~Day5までをお申込から1年以内にご受講ください

  • お申込後、ラーニングシステム上にてDay1から順に受講できるよう日程選択をお願いします

  • お申込後はキャンセル不可となりますので、予めご了承いただきますようお願いいたします

 

Day1 2026/9/6(日) 2026/11/8(日)
Day2 2026/9/20(日) 2026/11/29(日)
Day3 2026/10/4(日) 2026/12/6(日)
Day4 2026/10/18(日) 2026/12/20(日)
Day5 2026/10/25(日) 2026/12/27(日)

(※)PDUとPMP®試験に必要な35時間(Contact Hours)について
PMP®等PDU取得が更新要件になっているPMI®資格を既にお持ちの方で、
PMP®試験に必要な35時間(Contact Hours)の修了証が不要な方には35PDUを発行いたします。
PMP®試験に必要な35時間(Contact Hours)の修了証とPDUを同時に発行することはできません。

<学習項目>
5日間を通じて下記の項目を学習します

■レッスン1:基礎
■レッスン2:基礎を築く — ビジョン、ステークホルダー、ガバナンス
■レッスン3:スコープ、価値、成功基準の定義
■レッスン4:計画書の策定 — 統合、資源、財務
■レッスン5:調達、品質、スケジューリング
■レッスン6:コミュニケーションと知識の転嫁
■レッスン7:チームの指揮および支援
■レッスン8:リスク、変更、課題の管理
■レッスン9:進捗の監視と整合性の維持
■レッスン10:プロジェクトの円滑な終結
■レッスン11:継続的かつ組織的な改善の促進
■レッスン12:次のステップ

 

shutterstock_2390444669プロジェクト経験豊富な講師が実体験を交えながら、PMP試験合格に向けた知識習得を支援します

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PMI®認定PMP®受験のための35時間の修了証を発行致します

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MSOLはPMI®の教育機関(ATP)であり、PMP®やDAなど各種資格の取得・維持に必要なポイントも発行しております。
※Project Management Professional®(PMP®)と Disciplined Agile® (DA)はプロジェクトマネジメント協会 (Project Management Institute, Inc.)の登録商標です。

 

Q. 「PMP試験対策講座」を受講すれば、受験資格の「35時間」を満たせますか?

A. はい、満たせます。

PMP受験には、公式に認められた「Contact Hours(コンタクト・アワー)」の証明が必要です。
MSOLのPMP試験対策講座はPMI(Project Management Institute)の基準に準拠したカリキュラムとなっており、修了時に発行される「修了証」をもって、受験申請に必要な35時間の公式学習時間(Contact Hours)として証明することができます。

 

Q. 「PMP試験対策講座」にはどのような特徴がありますか?

A. 本講座は、PMPの主管元である米国PMIより、公式に認定を受けたATP
(Authorized Training Partner:認定トレーニングパートナー)として提供しています。
そのうえで、PMOの専門会社としての知見をあわせて提供する内容になっています。

PMI公式の最新カリキュラム: PMIから直接提供された公式の試験対策教材・規定に基づいて講座を構成しているため、最新の試験傾向に完全に対応しています。
実務に活きる専門知見: 単なる試験対策(暗記)にとどまらず、PMOの専門会社としての豊富な実績と知見をカリキュラムにプラスしています。試験合格はもちろん、受講後すぐに現場の実務で生かせる実践的なマネジメントスキルが身につくのが大きな強みです。


Q. 講座修了後に受講証明書は発行されますか?

A. はい、PMP試験対策講座修了時にMSOLラーニングシステム上で受講証明書が発行されます。受験申請に必要となりますので、各自保存をお願いします。

 

Q. 講座のほかにどのような学習を行うとPMPに合格できますか?

A.MSOLのPMP試験対策講座を受講された方には、MSOLラーニングシステム上で模擬試験が提供されます。これを十分に活用して学習を進めていただくことで、効率よく合格ラインに到達できます。

 

Q. PMP合格後に必要な「PDU」はどのように取得できますか?

A. MSOLでは、PDUが取得できるトレーニングメニューを提供しています。

PDU(Professional Development Units)は3年ごとに60PDU(60時間相当)が必要です。最新の知識をアップデートし、スキルを維持するためにも、計画的に研修を受講するなどしてPDUを取得することをお勧めしています。

 

PDU

PDU 35 (W:19 / P:8 / B:8) (※)

CPU

ITC実践力ポイント